衛霊公第十五 衛霊公第十五
衛霊公第十五
衛霊公第十五 【論語】衛霊公第十五26「吾は猶お史の闕文に及べり」
衛霊公第十五 【論語】衛霊公第十五25「吾の人に於けるや、誰をか毀り誰をか誉めん」
衛霊公第十五 【論語】衛霊公第十五24「己の欲せざる所、人に施すこと勿れ」
衛霊公第十五 【論語】衛霊公第十五23「君子は言を以て人を挙げず」
衛霊公第十五 【論語】衛霊公第十五22「君子は矜にして争わず、群して党せず」
衛霊公第十五 【論語】衛霊公第十五21「君子は諸を己に求め小人は諸を人に求む」
衛霊公第十五 【論語】衛霊公第十五20「君子は世を没するまで、名の称せられざるを疾む」
衛霊公第十五 【論語】衛霊公第十五19「君子は能なきを病う」
衛霊公第十五 【論語】衛霊公第十五18「君子、義以て質と為し」
衛霊公第十五 【論語】衛霊公第十五17「群居終日、言、義に及ばず」
衛霊公第十五 【論語】衛霊公第十五16「之を如何せんと曰わざる者」
衛霊公第十五 【論語】衛霊公第十五15「躬自ら厚くして、薄く人を責むれば」
衛霊公第十五 【論語】衛霊公第十五14「臧文仲は其れ位を盗める者か」
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