子路第十三 論語
子路第十三
顔淵第十二 【論語】顔淵第十二05「司馬牛、憂えて曰わく、人皆な兄弟あり」
先進第十一 【論語】先進第十一05「孝なるかな、閔子騫」
郷党第十 【論語】郷党第十05「圭を執れば、鞠躬如たり」
子罕第九 【論語】子罕第九05「文王既に没し、文茲に在らずや」
泰伯第八 【論語】泰伯第八05「能を以て不能に問い、多きを以て寡なきに問う」
述而第七 【論語】述而第七05「甚だしいかな、吾が衰えたるや」
雍也第六 【論語】雍也第六05「原思、これが宰たり、これに粟九百を与う」
公冶長第五 【論語】公冶長第五05「或るひと曰わく、雍や、仁にして佞ならず」
里仁第四 【論語】里仁第四05「富と貴きとは、是れ人の欲する所なり」
八佾第三 【論語】八佾第三05「夷狄の君あるは、諸夏の亡きに如かざるなり」
為政第二 【論語】為政第二05「孟懿子、孝を問う」
学而第一 【論語】学而第一05「千乗の国を道むるには、事を敬みて信あり」
堯曰第二十 【論語】堯曰第二十04「何如なれば斯れ以て政に従うべきか」
子張第十九 