子罕第九 しん
子罕第九
述而第七 【論語】述而第七30「陳の司敗問う、昭公は礼を知れるか」
雍也第六 【論語】雍也第六30「如し博く民に施して、能く衆を済うもの有らば」
衛霊公第十五 【論語】衛霊公第十五29「人能く道を弘む。道人を弘むるに非ず」
憲問第十四 【論語】憲問第十四29「君子は其の言の其の行に過ぐるを恥ず」
子路第十三 【論語】子路第十三29「善人、民を教うること七年ならば」
子罕第九 【論語】子罕第九29「歳寒くして、然る後に松柏の彫むに後るるを知る」
述而第七 【論語】述而第七29「仁遠からんや。我仁を欲すれば、斯に仁至る」
雍也第六 【論語】雍也第六29「中庸の徳たるや、其れ至れるかな」
衛霊公第十五 【論語】衛霊公第十五28「衆之を悪むも必ず察し、衆之を好むも必ず察す」
憲問第十四 【論語】憲問第十四28「君子は思うこと其の位より出ず」
子路第十三 【論語】子路第十三28「何如なるを斯れ之を士と謂うべきか」
子罕第九 【論語】子罕第九28「忮わず求めず、何を用てか臧かざらん」
述而第七 【論語】述而第七28「人、己を潔くして以て進まば、其の潔きに与せん」
雍也第六 