為政第二 しん
為政第二
子張第十九 【論語】子張第十九23「叔孫武叔、大夫に朝に語りて曰く」
陽貨第十七 【論語】陽貨第十七23「君子、勇ありて義なければ乱を為す」
衛霊公第十五 【論語】衛霊公第十五23「君子は言を以て人を挙げず」
憲問第十四 【論語】憲問第十四23「欺くこと勿かれ。而して之を犯せ」
子路第十三 【論語】子路第十三23「君子は和して同ぜず」
顔淵第十二 【論語】顔淵第十二23「子貢、友を問う」
先進第十一 【論語】先進第十一23「子、匡に畏す。顔淵後る」
郷党第十 【論語】郷党第十23「色みて斯に挙り、翔りて而る後に集まる」
子罕第九 【論語】子罕第九23「後世畏るべし。焉んぞ来者の今に如かざるを知らんや」
述而第七 【論語】述而第七23「吾隠すこと無きのみ」
雍也第六 【論語】雍也第六23「知者は水を楽しみ、仁者は山を楽しむ」
公冶長第五 【論語】公冶長第五23「旧悪を念わず。怨み是を用て希なり」
里仁第四 【論語】里仁第四23「約を以て之を失う者は鮮し」
八佾第三 