郷党第十 郷党第十
郷党第十
郷党第十 【論語】郷党第十22「車に升りては、必ず正立して綏を執る」
郷党第十 【論語】郷党第十21「斉衰者を見れば、狎れたりと雖も必ず変ず」
郷党第十 【論語】郷党第十20「寝ぬるに尸せず。居るに容づくらず」
郷党第十 【論語】郷党第十19「朋友死して帰する所なし」
郷党第十 【論語】郷党第十18「大廟に入りて、事毎に問えり」
郷党第十 【論語】郷党第十17「君、命じて召せば、駕を俟たずして行く」
郷党第十 【論語】郷党第十16「疾あるに、君これを視れば」
郷党第十 【論語】郷党第十15「君に侍食するに、君祭れば先ず飯す」
郷党第十 【論語】郷党第十14「食を賜えば、必ず席を正して先ず之を嘗む」
郷党第十 【論語】郷党第十13「人を傷えるかと。馬を問わず」
郷党第十 【論語】郷党第十12「康子、薬を饋る。拝して之を受く」
郷党第十 【論語】郷党第十11「人を他邦に問わしむるには」
郷党第十 【論語】郷党第十10「郷人の飲酒には、杖者出ずれば、斯に出ず」
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