八佾第三 しん
八佾第三
為政第二 【論語】為政第二22「人にして信なくば、其の可なるを知らざるなり」
子張第十九 【論語】子張第十九21「君子の過ちや、日月の食の如し」
陽貨第十七 【論語】陽貨第十七21「三年の喪は期已に久し」
衛霊公第十五 【論語】衛霊公第十五21「君子は諸を己に求め小人は諸を人に求む」
憲問第十四 【論語】憲問第十四21「其れ言の怍じざるは、則ち之を為すや難し」
子路第十三 【論語】子路第十三21「中行を得て之に与せずんば、必ずや狂狷か」
顔淵第十二 【論語】顔淵第十二21「樊遅従いて舞雩の下に遊ぶ」
先進第十一 【論語】先進第十一21「論の篤きに是れ与せば、君子者か、色荘者か」
郷党第十 【論語】郷党第十21「斉衰者を見れば、狎れたりと雖も必ず変ず」
子罕第九 【論語】子罕第九21「子、顔淵を謂いて曰く、惜しいかな」
泰伯第八 【論語】泰伯第八21「禹は吾間然すること無し」
述而第七 【論語】述而第七21「三人行なわば、必ず我が師有り」
雍也第六 【論語】雍也第六21「中人以上は、以て上を語るべきなり」
公冶長第五 