顔淵第十二 しん
顔淵第十二
先進第十一 【論語】先進第十一16「過ぎたるは猶お及ばざるがごとし」
郷党第十 【論語】郷党第十16「疾あるに、君これを視れば」
子罕第九 【論語】子罕第九16「出でては則ち公卿に事え、入りては則ち父兄に事う」
泰伯第八 【論語】泰伯第八16「狂にして直ならず、侗にして愿ならず」
述而第七 【論語】述而第七16「五十にして以て易を学ばば、以て大過無かるべし」
雍也第六 【論語】雍也第六16「祝鮀の佞あらずして」
公冶長第五 【論語】公冶長第五16「君子の道、四つ有り」
里仁第四 【論語】里仁第四16「君子は義に喩り、小人は利に喩る」
八佾第三 【論語】八佾第三16「射は皮を主とせず」
為政第二 【論語】為政第二16「異端を攻むるは斯れ害あるのみ」
学而第一 【論語】学而第一16「人の己を知らざるを患えず」
子張第十九 【論語】子張第十九15「吾が友張や、能くし難きを為す」
陽貨第十七 【論語】陽貨第十七15「鄙夫は与に君に事うべけんや」
衛霊公第十五 