先進第十一 しん
先進第十一
郷党第十 【論語】郷党第十17「君、命じて召せば、駕を俟たずして行く」
子罕第九 【論語】子罕第九17「子、川の上に在りて曰わく」
泰伯第八 【論語】泰伯第八17「学は及ばざるが如くするも」
述而第七 【論語】述而第七17「子の雅言するところは、詩、書」
雍也第六 【論語】雍也第六17「誰か能く出ずるに戸に由らざらん」
公冶長第五 【論語】公冶長第五17「晏平仲、善く人と交わる」
里仁第四 【論語】里仁第四17「賢を見ては斉しからんことを思い」
八佾第三 【論語】八佾第三17「子貢、告朔の餼羊を去らんと欲す」
為政第二 【論語】為政第二17「之を知るを之を知ると為し」
子張第十九 【論語】子張第十九16「堂堂たるかな張や」
陽貨第十七 【論語】陽貨第十七16「古は民に三疾あり」
衛霊公第十五 【論語】衛霊公第十五16「之を如何せんと曰わざる者」
憲問第十四 【論語】憲問第十四16「晋の文公は譎りて正しからず」
子路第十三 