為政第二 論語
為政第二
学而第一 【論語】学而第一16「人の己を知らざるを患えず」
子張第十九 【論語】子張第十九15「吾が友張や、能くし難きを為す」
陽貨第十七 【論語】陽貨第十七15「鄙夫は与に君に事うべけんや」
衛霊公第十五 【論語】衛霊公第十五15「躬自ら厚くして、薄く人を責むれば」
憲問第十四 【論語】憲問第十四15「臧武仲、防を以て後を為すを魯に求む」
子路第十三 【論語】子路第十三15「一言にして以て邦を興すべきもの」
顔淵第十二 【論語】顔淵第十二15「博く文を学び之を約するに礼を以てす」
先進第十一 【論語】先進第十一15「由の瑟、奚為れぞ丘の門に於いてせん」
郷党第十 【論語】郷党第十15「君に侍食するに、君祭れば先ず飯す」
子罕第九 【論語】子罕第九15「吾れ衛より魯に返り」
泰伯第八 【論語】泰伯第八15「師摯の始め、關雎の乱り」
述而第七 【論語】述而第七15「疏食を飯い、水を飲み」
雍也第六 【論語】雍也第六15「孟之反伐らず。奔って殿たり」
公冶長第五 