述而第七 論語
述而第七
雍也第六 【論語】雍也第六14「子遊、武城の宰となる」
公冶長第五 【論語】公冶長第五14「子路、聞くこと有りて」
里仁第四 【論語】里仁第四14「位なきを患えず、立つ所以を患う」
八佾第三 【論語】八佾第三14「周は二代に監みて」
為政第二 【論語】為政第二14「君子は周して比せず」
学而第一 【論語】学而第一14「君子は食に飽くるを求むる無く」
子張第十九 【論語】子張第十九13「仕えて優なれば則ち学ぶ」
陽貨第十七 【論語】陽貨第十七13「郷原は徳の賊なり」
季氏第十六 【論語】季氏第十六13「陳亢、伯魚に問うて曰わく」
衛霊公第十五 【論語】衛霊公第十五13「吾れ未だ徳を好むこと」
憲問第十四 【論語】憲問第十四13「子路、成人を問う」
子路第十三 【論語】子路第十三13「苟くも其の身を正しくせば」
顔淵第十二 【論語】顔淵第十二13「訟えを聴くは、吾猶お人の如し」
先進第十一 