郷党第十 論語
郷党第十
子罕第九 【論語】子罕第九13「子貢曰わく、斯に美玉あり」
泰伯第八 【論語】泰伯第八13「篤く信じて学を好み、死を守りて道を善くす」
述而第七 【論語】述而第七14「冉有曰く、夫子は衛の君を為けんか」
雍也第六 【論語】雍也第六13「女、君子の儒となれ」
公冶長第五 【論語】公冶長第五13「夫子の文章は、得て聞くべきなり」
里仁第四 【論語】里仁第四13「能く礼譲を以て国を為めんか」
八佾第三 【論語】八佾第三13「其の奥に媚びんよりは」
為政第二 【論語】為政第二13「子貢、君子を問う」
論語本 【論語】おススメ書籍|絶対読んでおきたい論語の本5冊を紹介!
学而第一 【論語】学而第一13「信、義に近ければ、言復むべきなり」
子張第十九 【論語】子張第十九12「洒掃応対進退に当たりては」
陽貨第十七 【論語】陽貨第十七12「色厲しくして内荏なるは」
季氏第十六 【論語】季氏第十六12「斉の景公、馬千駟あり」
衛霊公第十五 