泰伯第八 しん
泰伯第八
述而第七 【論語】述而第七19「我は生まれながらにして之を知る者に非ず」
雍也第六 【論語】雍也第六19「人の生くるや直し」
公冶長第五 【論語】公冶長第五19「三たび仕えて令尹と為りて喜色なし」
里仁第四 【論語】里仁第四19「父母在せば、遠く遊ばず」
八佾第三 【論語】八佾第三19「君、臣を使い、臣、君に事うるには」
為政第二 【論語】為政第二19「哀公問うて曰く、何を為さば則ち民服せん」
子張第十九 【論語】子張第十九18「孟荘子の孝や、其の他は能くすべきなり」
陽貨第十七 【論語】陽貨第十七18「紫の朱を奪うを悪む」
衛霊公第十五 【論語】衛霊公第十五18「君子、義以て質と為し」
憲問第十四 【論語】憲問第十四18「子貢曰く、管仲は仁者に非ざるか」
子路第十三 【論語】子路第十三18「父は子の為めに隠し、子は父の為めに隠す」
顔淵第十二 【論語】顔淵第十二18「季康子、盗を患えて孔子に問う」
先進第十一 【論語】先進第十一18「柴や愚、参や魯、師や辟、由や喭」
郷党第十 