顔淵第十二 論語
顔淵第十二
先進第十一 【論語】先進第十一23「子、匡に畏す。顔淵後る」
郷党第十 【論語】郷党第十23「色みて斯に挙り、翔りて而る後に集まる」
子罕第九 【論語】子罕第九23「後世畏るべし。焉んぞ来者の今に如かざるを知らんや」
述而第七 【論語】述而第七23「吾隠すこと無きのみ」
雍也第六 【論語】雍也第六23「知者は水を楽しみ、仁者は山を楽しむ」
公冶長第五 【論語】公冶長第五23「旧悪を念わず。怨み是を用て希なり」
里仁第四 【論語】里仁第四23「約を以て之を失う者は鮮し」
八佾第三 【論語】八佾第三23「楽を語りて曰く、楽は其れ知るべきなり」
為政第二 【論語】為政第二23「子張問う、十世知るべきや」
子張第十九 【論語】子張第十九22「賢者は其の大なる者を識り、不賢者は其の小なる者を識る」
陽貨第十七 【論語】陽貨第十七22「飽食終日、心を用うる所なし」
衛霊公第十五 【論語】衛霊公第十五22「君子は矜にして争わず、群して党せず」
憲問第十四 【論語】憲問第十四22「陳成子、簡公を弑す」
子路第十三 