憲問第十四 2022-10
憲問第十四
憲問第十四 【論語】憲問第十四45「原壌、夷して俟つ」
憲問第十四 【論語】憲問第十四44「己れを脩めて以て百姓を安んず」
憲問第十四 【論語】憲問第十四43「上礼を好めば、則ち民使い易し」
衛霊公第十五 【論語】衛霊公第十五42「固より師を相くるの道なり」
憲問第十四 【論語】憲問第十四42「君薨ずれば、百官己を総べて以て冢宰に聴くこと三年」
衛霊公第十五 【論語】衛霊公第十五41「辞は達するのみ」
憲問第十四 【論語】憲問第十四41「子、磬を衛に撃つ」
衛霊公第十五 【論語】衛霊公第十五40「道同じからざれば、相為に謀らず」
憲問第十四 【論語】憲問第十四40「子路、石門に宿す」
衛霊公第十五 【論語】衛霊公第十五39「教え有りて類無し」
憲問第十四 【論語】憲問第十四39「賢者は世を避く。其の次ぎは地を避く」
衛霊公第十五 【論語】衛霊公第十五38「君に事うるには、其の事を敬して其の食を後にす」
憲問第十四 【論語】憲問第十四38「道の将に行なわれんとするや命なり」
衛霊公第十五 