述而第七 しん
述而第七
雍也第六 【論語】雍也第六26「君子は逝かしむべきなり、陥るべからざるなり」
公冶長第五 【論語】公冶長第五26「老者は之を安んじ、朋友は之を信じ、少者は之を懐けん」
里仁第四 【論語】里仁第四26「君に事えて数々すれば、斯に辱しめられる」
八佾第三 【論語】八佾第三26「上に居て寛ならず、礼を為して敬せず」
子張第十九 【論語】子張第十九25「君子は一言以て知と為し、一言以て不知と為す」
陽貨第十七 【論語】陽貨第十七25「唯、女子と小人とは養い難しと為す」
衛霊公第十五 【論語】衛霊公第十五25「吾の人に於けるや、誰をか毀り誰をか誉めん」
憲問第十四 【論語】憲問第十四25「古の学者は己の為にし、今の学者は人の為にす」
子路第十三 【論語】子路第十三25「君子は事え易くして説ばせ難き」
先進第十一 【論語】先進第十一25「子路、子羔をして費の宰たらしむ」
子罕第九 【論語】子罕第九25「過ちては則ち改むるに憚ること勿かれ」
述而第七 【論語】述而第七25「聖人は吾得て之を見ず」
雍也第六 【論語】雍也第六25「觚、觚ならず。觚ならんや、觚ならんや」
公冶長第五 