季氏第十六 しん
季氏第十六
衛霊公第十五 【論語】衛霊公第十五09「志士仁人は、生を求めて以て仁を害すること無し」
憲問第十四 【論語】憲問第十四09「命を為るに裨諶之を草創し」
子路第十三 【論語】子路第十三09「子、衛に適く、冉有僕たり」
顔淵第十二 【論語】顔淵第十二09「哀公、有若に問いて曰わく」
先進第十一 【論語】先進第十一09「天予れを喪せり」
郷党第十 【論語】郷党第十09「席正しからざれば、坐せず」
子罕第九 【論語】子罕第九09「鳳鳥至らず、河、図出ださず」
泰伯第八 【論語】泰伯第八09「民はこれに由らしむべし」
述而第七 【論語】述而第七09「喪ある者の側らに食すれば」
雍也第六 【論語】雍也第六09「季子、閔子騫をして費の宰たらしむ」
公冶長第五 【論語】公冶長第五09「回や一を聞きて十を知る」
里仁第四 【論語】里仁第四09「士、道に志して、悪衣悪食を恥ずる者」
八佾第三 【論語】八佾第三09「夏の礼は吾れ能くこれを言えども」
為政第二 