学而第一 しん
学而第一
子張第十九 【論語】子張第十九08「小人の過ちや必ず文る」
微子第十八 【論語】微子第十八08「其の志を降さず、其の身を辱しめざるは」
陽貨第十七 【論語】陽貨第十七08「女六言六蔽を聞けるか」
季氏第十六 【論語】季氏第十六08「君子に三畏あり」
衛霊公第十五 【論語】衛霊公第十五08「与に言うべくして之と言わざれば」
憲問第十四 【論語】憲問第十四08「之を愛して能く労すること勿からんや」
子路第十三 【論語】子路第十三08「子、衛の公子荊を謂わく、善く室を居る」
顔淵第十二 【論語】顔淵第十二08「君子は質のみ、何ぞ文を以て為さん」
先進第十一 【論語】先進第十一08「子の車以てこれが椁を為らんことを請う」
郷党第十 【論語】郷党第十08「食は精を厭わず、膾は細きを厭わず」
子罕第九 【論語】子罕第九08「吾知ること有らんや、知ること無きなり」
泰伯第八 【論語】泰伯第八08「詩に興り、礼に立ち、楽に成る」
述而第七 【論語】述而第七08「憤せざれば啓せず、悱せざれば発せず」
雍也第六 