八佾第三 論語
八佾第三
為政第二 【論語】為政第二11「故きを温ねて新しきを知る」
学而第一 【論語】学而第一11「父在せば其の志を見」
子張第十九 【論語】子張第十九10「君子は信ぜられて而る後に其の民を労す」
微子第十八 【論語】微子第十八10「君子は其の親を施てず」
陽貨第十七 【論語】陽貨第十七10「女は周南・召南を為びたるか」
季氏第十六 【論語】季氏第十六10「君子に九思あり」
衛霊公第十五 【論語】衛霊公第十五10「子貢、仁を為すことを問う」
憲問第十四 【論語】憲問第十四10「或るひと子産を問う」
子路第十三 【論語】子路第十三10「苟くも我を用うる者あらば」
顔淵第十二 【論語】顔淵第十二10「子張、徳を崇び惑いを弁ずるを問う」
先進第十一 【論語】先進第十一10「顔淵死す、子、之を哭して慟す」
郷党第十 【論語】郷党第十10「郷人の飲酒には、杖者出ずれば、斯に出ず」
子罕第九 【論語】子罕第九10「之を見て少しと雖も必ず作つ」
泰伯第八 