先進第十一 論語
先進第十一
郷党第十 【論語】郷党第十09「席正しからざれば、坐せず」
子罕第九 【論語】子罕第九09「鳳鳥至らず、河、図出ださず」
泰伯第八 【論語】泰伯第八09「民はこれに由らしむべし」
述而第七 【論語】述而第七09「喪ある者の側らに食すれば」
雍也第六 【論語】雍也第六09「季子、閔子騫をして費の宰たらしむ」
公冶長第五 【論語】公冶長第五09「回や一を聞きて十を知る」
里仁第四 【論語】里仁第四09「士、道に志して、悪衣悪食を恥ずる者」
八佾第三 【論語】八佾第三09「夏の礼は吾れ能くこれを言えども」
為政第二 【論語】為政第二09「吾れ回と言うこと終日」
学而第一 【論語】学而第一09「終りを慎み遠きを追えば」
子張第十九 【論語】子張第十九08「小人の過ちや必ず文る」
微子第十八 【論語】微子第十八08「其の志を降さず、其の身を辱しめざるは」
陽貨第十七 【論語】陽貨第十七08「女六言六蔽を聞けるか」
季氏第十六 