衛霊公第十五 論語
衛霊公第十五
憲問第十四 【論語】憲問第十四08「之を愛して能く労すること勿からんや」
子路第十三 【論語】子路第十三08「子、衛の公子荊を謂わく、善く室を居る」
顔淵第十二 【論語】顔淵第十二08「君子は質のみ、何ぞ文を以て為さん」
先進第十一 【論語】先進第十一08「子の車以てこれが椁を為らんことを請う」
郷党第十 【論語】郷党第十08「食は精を厭わず、膾は細きを厭わず」
子罕第九 【論語】子罕第九08「吾知ること有らんや、知ること無きなり」
泰伯第八 【論語】泰伯第八08「詩に興り、礼に立ち、楽に成る」
述而第七 【論語】述而第七08「憤せざれば啓せず、悱せざれば発せず」
雍也第六 【論語】雍也第六08「仲由は政に従わしむべきか」
公冶長第五 【論語】公冶長第五08「孟武伯問う、子路仁なるか」
里仁第四 【論語】里仁第四08「朝に道を聞かば、夕に死すとも可なり」
八佾第三 【論語】八佾第三08「巧笑倩たり、美目盼たり」
為政第二 【論語】為政第二08「子夏、孝を問う」
学而第一 